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今回はこのサイトをご覧頂いているママに
すっごくシェアしたい本の紹介です。
 
こちら

最初は
なんだ、この本?
と思ったんですけど、
 
内容紹介を読んで
震えました・・・

世界では常識!
日本は「ちつケア後進国!」

ちつケアや会陰マッサージは、
ヨーロッパ、アメリカ、インドでは、
すでに常識。

  • 知らない
  • やっていない
  • ほったらかしなのは、

日本人女性だけです。
 

ちつは、
ほったらかせば、

  • たるむ
  • 乾く
  • 硬くなる
  • ひからびる
  • 萎縮する
  • 落ちてくる!

恥ずかしい、いやらしい、なんて
言っている場合ではありません!

オトナの女性は、
すぐに始めてください!

妊婦さんは、
正しい会陰マッサージの方法を知りましょう!

 

  • 冷え症
  • におい
  • 黒ずみ
  • 生理痛
  • PMS(生理前症候群)
  • 頭痛
  • 肩こり
  • 腰痛
  • 尿もれ
  • 便秘
  • 性交痛
  • 不感症
  • 骨盤臓器下垂
  • 難産

これらの不調は、
すべて、ちつや女性器が
おとろえていることを知らせる危険信号!

「セックスなんてしないから、関係ない!!」
と、思う方もいるでしょう。

とんでもない!

ちつや女性器のおとろえは、
全身に大きな影響をあたえます。
 

ちつや女性器が
おとろえているということは、
胃や腸、子宮や膀胱を支える
筋肉すべてがおとろえているということなのです。

パートナーがいる、いないは、
関係ありません!
年齢も関係ありません!

若くても、
更年期でも、
閉経しても、
高齢になっても、
女性なら、ちつケアは、
「しなければならない」こと!
 

とくに注意が必要なのは、
スタイルに自信がある方。

ちつや女性器のおとろえは、
スタイルに自信のある、
やせ型の女性ほど、
加速する傾向にあるからです。
 

本書では、ちつや女性器のおとろえを、
自分でチェックするポイントを解説。

西洋医学
東洋医学
アーユルヴェーダ
の知恵を活かした、
効果絶大な、ちつケア&会陰マッサージのやり方を図解!!

聖路加病院の取り組みや、
欧米での普及の様子、
アーユルヴェーダで行なわれている
女性器のセルフケアも紹介。

 
ちつケア&会陰マッサージは、
自分の健康のために行なうセルフケア。

美しく、健康に生きるための、
究極のアンチエイジング。

きちんとお手入れすれば、
私たちは自分の力で、
不調を改善することができるのです。

これ読んで
私の日々、感じる体調不良って
もしかして、「ちつ」からきてるのかも・・・
って正直、思いました。
 

若い頃は
自分の「ちつ」って
他の女の人と比べて
緩くないかな
ってことぐらい意識したことはあるけど(笑)
 

結婚して、出産して
その間は一度も「ちつ」なんて
意識したことないし、
 

身体に不調が出てくるのは
単純に年齢かな・・・
ぐらいにしか考えてませんでした。
 

身体の不調を緩和させるために
今まで色んな健康法を試したけど
あんまり効果ないし・・・
 

なんか気になるから
読んでみようと思って
本を買って
 
「ちつケア」始めたら・・・
やばい!
 

  • 冷え症
  • 黒ずみ
  • 生理痛
  • 頭痛
  • 肩こり
  • 腰痛
  • 尿もれ
  • 便秘
  • 性交痛

私が当てはまっていた
9項目ぐらい身体の不調が
 
マジでなくなった!
ちつケア
すげー!

 

最近は朝の目覚めも
すごくスッキリしてて
睡眠も深くちゃんとできてる感じがします!
 
それにあまり気分が乗らなかった
旦那との夜のことも
(想像にお任せします♡)
 

「ちつケア」効果
本当にすごいです。
 
もし、私と同じように
身体の体調不良に悩まされているママは
是非、こちらの本を読んで
ちつケアしてみて下さい!

 

本当に身体の調子が
激変しますよ!


 
※今回の「ちつケア」で
体調が改善された話は
個人差もあると思います。
全ての人に効果があるとは
断言できませんので
その辺はご理解して下さい。

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メグミ

メグミ

すでにアラフォーと呼ばれる域に達した関西のおばあちゃん・・・(誰がおばはんやねんっ!)2児の男の子を子育て真っ最中。 自分の子育て体験や色んな情報をママ友と共有するためにブログを書いていたのがきっかけで、このサイトができました。 今では、日本全国のママさんライターとネットで交流しながら、孤独や不安を感じることなく、楽しく育児しています。